スイーツ大好き!鶴舞町シェ・ヒロのケーキ?とシュークリーム
妻がこんなもん?買ってきました。食べてみたら、メロンとその他フルーツをカスタードの中に詰め込んだフルーツのお菓子でした。 少しカステラも入っていました。

シェ・ヒロといえば、このシュークリーム! 皮に掛かったアーモンドの食感と風味と中からとろけ出てくるカスタードクリームのコラボレーションが、もう、たまりません。

シェ・ヒロ
静岡市清水区鶴舞町1-23
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妻がこんなもん?買ってきました。食べてみたら、メロンとその他フルーツをカスタードの中に詰め込んだフルーツのお菓子でした。 少しカステラも入っていました。

シェ・ヒロといえば、このシュークリーム! 皮に掛かったアーモンドの食感と風味と中からとろけ出てくるカスタードクリームのコラボレーションが、もう、たまりません。

シェ・ヒロ
静岡市清水区鶴舞町1-23
Q
「イアソプラスターラボ」を施工時、水道水で希釈し使用し、ガレージに置いておいたら、腐ってしまいました。貯蔵方法について、
教えてください。
A
現在「イアソプラスターラボ」について、メーカーとしては、冷所、暗所に貯蔵して、未開封で6ヶ月の保存についてはコミットしていますが、
開封後は、速やかに使用していただくようお願いしています。
しかし、開封後、使用した残りの材料でも、希釈水を精製水を使用し、雑菌が極力入らないように注意し、貯蔵においても、
雑菌が繁殖しづらい温度で保存すれば、かなり保存が利きます。
弊社では、事務所内にサンプル製作用に、昨年12月に生産した物と今年1月に生産した物を、今年年初から、開封し使用していますが、 10ヶ月経過しますが、今の所腐ってきてはいませんまだまだ使えます。
但し、メーカーとしては、あくまでも未開封で冷所・暗所に貯蔵して6ヶ月しかコミットできませんので、ご了承下さい。
このサンプルを作るため、原色1缶と着色済み1缶を事務所内に保存して有ります。

事務所の様子ですが、材料は、直射日光が当らないよう、窓を嫌って、事務所の中心の方で、机の陰になるところに置いてあります。
事務所ですので、夏でも、平日は冷房が効いていて涼しいところです。夜と土日は誰もいないので冷房はしてありません。

これが、製造年月日2005年12月21日の一回目のロットです。

中身は、結構使って少なくなってきていますが、腐っては来ていません。

こちらの製造年月日は、2006年1月5日です。今年の仕事はじめに作ったものです。

こちらの中身はこんな感じです。カラーリキッドが入って希釈して有りますので、ちょと色が分離して、黒い物が見えますが、
腐ってはいません。

昨日、「イアソプラスターラボ」塗り見本を作っていて、色々な色の塗り見本が出来て、ちょっといい感じだったので、
今日乾いたところで、数枚並べて、写真を撮ってみました。漆喰系と違い濃い色も可能で、色の提案も幅広く可能な材料です。

上の真ん中の2枚は、藁スサ入りで刷毛引きです

上から見るとこんな感じです

アップにするとこんな感じです。刷毛の跡が分かるでしょ。

Q
健康塗り壁材「イアソプラスターラボ」を使って#1000を4㎡、#1009を15㎡塗りたいのですが、「イアソプラスターラボ」
原色2缶とそれぞれのカラーリキッドを買わなければならないのでしょうか?
A
合計で、19㎡ですので、2缶買うのは「もったいない」ですね~っ。カラーリキッドは、#1000と#1009を買っていただき、
「イアソプラスターラボ」は1缶で良いでしょう。
今後は、カラーリキッドのラベルに内容量を表記して行きますので、少ない面積を塗るのであれば、 カラーリキッドの缶を良く振っていただき、中身を良く攪拌し、重さを量って必要量を取り出し、対応する重量の「イアソプラスターラボ」 を缶から取り出して、混練りし、攪拌すれば、カラー見本と大体同じ色になります。
また、半分以上カラーリキッドを使う場合なら、使わない分を缶から取り出し、缶に残った方のカラーリキッドを、 希釈水でゆすぎだしながら、対応する量の「イアソプラスターラボ」に投入し攪拌して作って施工用の材料を作って下さい。
注意しなければならないのは、「イアソプラスターラボ」を上のほうだけ取り出さないで、底のほうからも取り出して、 均一化させることと、カラーリキッドも充分攪拌することです。施工する前に、カラー見本と見比べて、同色になっていることをご確認下さい。
#1000を4㎡でしたら、「イアソプラスターラボ」は19.5kg/缶で30㎡なので、 5分の1の3,900gの材料で6㎡塗れますので、「イアソプラスターラボ」を3,900gに#1000カラーリキッド(内容量: 600g)5分の1の120gを投入して、攪拌すればよいでしょう。
#1009を15㎡でしたら、残りの5分の4の「イアソプラスターラボ」15.6㎏に#1009カラーリキッド(内容量: 30g)から5分の1の6gを取り出した残り24gを希釈水を使いゆすぎ出して、投入し、攪拌すればよいでしょう。
下の写真は、#1000(内容量:600g)を20分の1の30gと「イアソプラスターラボ」 20分の1の975gでサンプル塗り用のネタを作った様子ですので、参考にしてさって下さい。
#1000カラーリキッドを30gをボールに取ります。

風袋機能を使ってゼロ戻します。

癒し系健康塗り壁材「イアソプラスターラボ」を975gを測り入れます。

カラーリキッドと「イアソプラスターラボ」を良く混ぜます

底のほうもすくい上げて良く攪拌します

出来上がりです

左が原色で、右が#1000です

Q
健康塗り壁材「イアソプラスターラボ」の色見本帳の原色と#1000(一番白い色です)を見比べてもあまり差が分かりませんが、
もっと白いものはありませんか?
A
「イアソプラスターラボ」は、珪藻土やシラスバルーン等の機能性骨材が固形分の75%以上入っていますので、
それらが真っ白では有りませんので、原色は、オフホワイトで真っ白という訳では有りません。珪藻土塗り壁材で、真っ白の物を作るのであれば、
炭酸ナトリュウムを添加して焼成した珪藻土は白くなるので、それを使う手もあるのですが、IARC(国際ガン研究機関)
で発癌性物質としてグループ1に入れている結晶性シリカが大量に含まれてしまいます。
これに対して天然の乾燥させてだけの珪藻土はほとんど結晶性シリカは含まれていません。「イアソプラスターラボ」では、
天然の珪藻土を使用しています。もし原色を白くすると言うことになると、機能性骨材の比率をかなり低くし、
炭酸カルシュームや酸化チタンなどの顔料を多くしていくことになってしまいます。
時々、他メーカーの白い珪藻土塗り壁材や、焼成珪藻土を使用しているから、純度が高く調湿性能が高いなどのPRを目にしますが、 上記のような内容に注意を払ってご使用をご検討されるのがよろしいかと思います。
さて、話しを戻しますが、色見本帳の#1000が一番白い色ですので、それ以上白い色は有りません。
ただし、色見本帳の台紙自体、紙の白さがありますので、#1000の小さいチップでは、あまり白く見えないかもしれませんが、 広い面積(部屋全体)を塗った場合は、「白」という印象になります。そこには、否応無く目に入ってくる台紙の白さは有りませんし、 広い面を塗ると、どんな色でも一ランク明るく見えますので、色が変わる訳ではありませんが、色見本帳で見るよりかなり白くみえます。
最近#1000 原色 #1009 #2009 の60cm×90cmの塗り見本を作りましたので、・・・・ 写真なので色自体は当てになりませんが・・・・差は観ていただけると思いますので、参考にして下さい。
左から#1000 原色 #1009 #2009 の順です


3連休だったので、土曜日の夜から、日曜日の夕食を目指して、本格オヤジカレーを作りました。
オヤジカレーは、母親のカレーと違い時間を掛けてじっくり丁寧に作るので、大変美味しいです。そして、 子供とコミュニケーションを取りやすくなります。
先ずは、玉葱を4個をみじん切りにし、じっくりいためます。
中火で、1時間位炒めます。
偉く、少なくなったでしょ!絶対焦がしてはいけません。水が飛んで、繊維が目立つようになり、
狐色になってきます。これでもか、と言うくらいじっくりやります。この辺が、日常的に作る母カレーとの違いではないでしょうか?
アップにするとこんな感じです。繊維だってるでしょ!
肉はカレー用の牛肉250グラムと
牛スジ250グラムを使います。
二種類の肉をフライパンで炒め肉の表面を焼きます。
水を入れてゆでます。いつもは変なにおいがしてきて、たくさん灰汁が浮くのですが、今回は、
肉の炒め方が良くて、旨みを上手く閉じ込められたのか?全然出ませんでした。
お湯を切っていつもは捨ててしまうのですが、今回は、この汁も使うようにしました。
バナナ2本、りんご1個をクッキング・カッターでみじん切り?にします。
どろどろのこんな感じになります。
にんじん(中)2本を1/4を輪切りにし、残りをみじん切りにします。次男坊が、
形のあるにんじんが入っていないとカレーらしくないと思っているようなので、そうする訳です。
カレーを煮るなべに、全てを入れます。先ほどお湯きりした、肉のゆで汁
(600cc)も入れてしまいます。 あくが出て変なにおいがしている場合は、絶対入れないで下さい。
いつもは、トマト2個をクッキング・カッターで切って入れるのですが、今回は、
トマトジュース200ccを入れました。
赤ワイン400ccと水400ccを入れます。赤ワインは、貰い物で、私は、お酒が飲めないので、
入れてしまう訳です。お酒も肉のゆで汁(600cc)を入れなかった場合は1400ccの水を加える事になります。又、
トマト2個を入れ、トマトジュースで無い場合は、1600ccで考えてください。
マギーブイヨンを5個入れます。
にんにく1片をみじん切りにして入れます。
ローレルを4~5枚を糸で縫って入れます。糸の端は、鍋の取っ手に縛っておきます。
火は、弱火で、6時間以上煮込みます。
煮詰まるとこんな感じですが、まだ、ルーは入っていません。
ジャガイモ(3個)は、ルーを入れる2時間前位に崩れにくくする為、
中火で軽く炒めてから鍋に入れて一緒に煮込みます。
カレーのルーは、甘口を使います。10皿分を鍋に入れます。
具も多く、果物が、沢山入っていますので、このままでは、辛く有りません。この後、スパイスで、
自分の味を創作していきます。
ガラムマサラ、カレー定番のスパイスで、「辛いスパイスミックス」と言う意味で、
色々なスパイスがミックスされています。
クミンシード、香りは、いかにもカレーみたいなにおいがします。
あら引きのブラックペパー
カルダモン(パウダー)清涼感のあるスパイスです。
コリアンダー、これもカレーには良く使われるスパイスです。
チリペッパー、赤唐辛子の辛さです。
ナツメグ、メインはハンバーグの時使うのですが、取りあえずいれちゃいます。
ジンジャー、生姜ですね。
ターメタリック、カレーには欠かせないスパイスで、香り付け、色付けに使います。
スパイスを混ぜながら味を確認していきます。
我が家では、
スパイス以外にチャツネ代わりにプルーンのエキストラ(ミキプルーンてやつです)を入れて更にフルーティーにします
ビンの半分以上を入れます。
ルーが入ると焦げやすいので、鍋の底の方をかじるようにしながらかき混ぜます。
火は、弱火より弱いとろ火です。ほとんどいつ温まるの?て感じの火です。
焦がしたら今までの苦労が水泡に帰しますので、鍋の番をして、時々攪拌したほうが良いと思います。
火がとろ火なので、沸騰しても泡はこの程度です。これで出来上がり。
好みで、レーズン、フライドオニオン、ピクルス、チャツネなどを混ぜて食べます。
肉も、玉葱も、にんじんも正体が無くなって、本格的ポイでしょ。味や、香りも、
自分で後から入れたスパイスの味になりますので、結構達成感があります。我が家では、小学生が、食べられる位の辛さにしておいて、
大人は、タバスコで、辛くして食べたりしています。
高校2年生の長男に「どーだ?」とたずねたら?「普通に美味しい」と返事が返ってきましたが?
それってほめ言葉~♪でしょうか?
おせーて! ヽ(  ̄д ̄;)ノ
健康塗り壁材「イアソプラスターラボ」の主原料は、鹿児島の火山灰シラスですが、母の従妹がこんな石鹸をくれました!
火山灰シラスのポテンシャルの高さは、皆さん注目していますね!


今日は、町内の白髭神社の「おひまち」でした。
子供会のお店、福引、演芸会、甘酒の振る舞いなど、子供も大人も楽しみですね!
(o^ー^o)



娘が、近所のおじさんから、アメリカザリガニをもらってきました。今までの経験上、ちゃんと育てられるかあやしいと思ったので、
娘と会話をして、逃がしてあげることにしました。アメリカザリガニだけに、恩返しに、
金髪の乙姫様のところにつれててくれるとうれしいのですが。さあどうでしょう?
v(*´∀`*)vイェイ
バケツの中のアメリカザリガニ、静岡市(清水だけかも知れませんが)では、子供のころ「マッカチン」と呼んでいましたが、
皆さんの地方では、なんと呼んでいましたか?

ドブに逃がしたら、活動的に動き始めました。

☆おーいさようなら~♪☆
(。・ω・。)ノ\(。・ω・。)

本日は、太陽光発電の設置工事に行ってきました。
私たちが、やっているのは、シャープの太陽光発電システム”サンビスタ”の設置工事です。
これは、H支持金具工法と言って、かなり色々な形の瓦に取り付けられる工法です。
H支持金具が取り付いたところです。瓦を貫いて、躯体で、太陽光モジュールを支えますので、瓦に負担がかかりません。また、
瓦は弊社のヨーロピアン瓦です。

支持金具に横桟を取り付けて、それに太陽光モジュールを設置していきます。

ちゃんと連結され通電しているか確認している所です。

これで完成、SHARPのロゴマークが、カッコイイでしょ!

私たちの仕事は、ここまでです。後は、電気屋さんにバトンタッチします。
今日は日曜日、事務所をせいせい使えるので、「イアソプラスターラボ」のカラーサンプル帳に貼り付ける、
ウェーブパターンの塗りサンプルを作りました。

マクロ撮影は、真直ぐなものが、曲がって写りますね!

でも、人間の目も真直ぐなものを曲がってみる癖があるといいますよね。日本瓦の棟積みも、 同じ厚みで積むと真ん中が厚く見えて勢いの無い棟になります。お寺の棟も反らせて勢いや荘厳さを表現しますが、 人間の目の錯覚を緩和する意味もあるようです。住宅の場合でも、気持ち、棟際で反らしえやると、引き締まって見えます。
先週末、山梨県北杜市の旧長坂町(オオムラサキの里)の山坂建築さんから、「大泉町で建ったから来てくれー!」 とお声がけいただいたので、本日は、水筒にコーヒーを詰めて、山梨へ出かけました。8時に出て、途中、鰍沢の「塩の華」 でトイレ休憩を取って、現場に付いたのは、11時30分でした。山坂建築さんの建物は、急勾配の大屋根で、 いつも弊社のカリフォルニアシェイクを使っていただいています。アンティークの瓦と、破風板の彫刻や、 塗り壁がマッチしていい感じの作品に仕上がります。山坂建築さんの作品はこちら♪
お昼までご馳走になってしまって、大変恐縮しました。静岡では最近ではあまり無い、親方と下請けのシュチュエーションです。
その後、甲府近辺のお客様を回って、20号線を東に向かい、御坂峠を超えて、富士吉田を回ってきました。
52号線沿い鰍沢の「塩の華」、トイレが綺麗なので、たいていここに寄ります。また、
売店で芋切干を安く売っているので、時々買って帰ります。
国道20号線を東へ、富士吉田へ向かいます。
私たち、瓦業界では、今頃の時期になると、来年の干支をデザインした瓦の販売が始まります。このカタログが、
瓦メーカーや瓦問屋さんから回ってくると、まだ10月だというのに、師走、大晦日に向けて気持ち的には、臨戦態勢に突入します。
来年の干支は猪ということで、デザインを目にしただけで猪突猛進、走り出したくなります。
ヾ(`□´)ノ〃

今日は、親戚(新郎側)の結婚式へ行ってきました。
静岡の駅南にマリベール平安閣静岡が新しくリファインした「ロイヤル セント ヨーク」でとり行われました。
当人たちを祝福する気持ちと共に、親戚が寄り集まって、向うの親戚と対面して、一気に親戚の数が増えるって、
相当心強く心地の良い儀式だと思います。また、自分の親戚を見ると、自分のDNA、
自分の居場所みたいな物をちょっと理解できるチャンスがあったか?とも思います。
他の組と出会わない工夫の為か、移動するところは、迷路のようで、神秘的でちょっとワクワクします。

これが、チャペル

エントランスから空を望む
